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幻影ヲ駆ケル太陽 第2話 7/19 あらすじと感想 #geneitaiyo

 なかなか辛い立場か?。

 目覚めたあかりちゃんは、タロット使いたちの育成機関「セフィロ・フィオーレ」へ運び込まれていた。そこで、以前に会った少女、エティア・ヴィスコンティさんに状況を聞かされる。

 館の皆は無事らしい。そして、あかりちゃんは、この「セフィロ・フィオーレ」に、あかりちゃんの母も所属していたことを聞かされた。あかりちゃんは、この機関に入るように勧誘を受ける。

 かつて、母が所属した機関と聞いて、早速、あかりちゃんは入ることを決めて、引越し準備に入る。引越し荷物の中には、冬菜ちゃんのノートが含まれていたようだが、白紙だった。

 機関は、表向きは占い師養成学校であったが、授業風景は、いたって、普通。あかりちゃんは、新人同士ということで、星河せいらちゃん、月詠るなちゃん、白金ぎんかちゃんと同じチームになる。

 早速、警報が鳴り響き、出動することになるが、戦う場所は特別なフィールドらしい。「運命の輪」と呼ばれるシステムに、そのフィールドへの入り口が開かれ、あかりちゃんたちは、そこに落とされつつ、変身する。

 カマキリに似たダイモニアを発見し、攻撃を開始する。トドメをあかりちゃんが刺そうとしたとき、記憶が蘇り、パニック状態に陥り、変身が解けてしまう。るなちゃんに連れられて帰還したあかりちゃんは、エティアさんから記憶改竄のことを聞く。つまり、ダイモニアに憑依された冬菜ちゃんをあかりちゃんが殺害してしまったらしい。

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 あかりちゃんは「殺された方が良かった」とまで言った。機関を飛び出していった、あかりちゃんは母の墓標の前で、叔母さんに出会う。謝罪するあかりちゃんだったが、叔母さんに冬菜ちゃんの記憶はない…。

 打ちひしがれたあかりちゃんは、通りがかりで、ダイモニアを発見する。ダイモニアは船のマストを折り、通りがかった親子を狙っていた。つづく。

 またまた、深刻な魔法少女物語っぽいですね(汗)。

 あかりちゃんは監視対象に入っているようですが、彼女のお母さんは、過去に機関と何かあったのでしょうかね?。

 ダイモニア?は人の闇の部分を糧とするカードみたいです。糧にされた人間を救うには、殺害するしかないらしい。

 それにしても、カラスと猫が、「セフィロ・フィオーレ」の黒幕とはw。只者ではないのでしょうが、ちょっと…w。カラスにしても、猫にしても、占いに絡む動物ではあるので、意味深ではありますね。人の魂が宿ってるのかな?。

 ふと、「セフィロ・フィオーレ」という言葉の響きから、「魔法騎士レイアース」を思い出してしまいましたw。確か、舞台の一つに異世界「セフィーロ」がありましたね


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[ 2013/07/19 16:20 ] アニメ | TB(1) | CM(0)
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